清潔感と好感度が「デキる男」を演出!「デキる男」もやっぱり「見た目」「第一印象」が大事!                                       仕事で忙しいあなたに代わって「見た目アップ」のこだわりイ・ロ・ハをあなたにお届けします!
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2009/02/18(水)09:42
インターネットでのアンケート調査で、

こだわっているビジネス小物ランキングがありました。


第1位は、ボールペン


第2位は、手帳


第3位は、名刺入れ


第1・2位のボールペンと手帳ですが、書く、書き込むという

日常のなにげないアクションです。

だからこそ、こだわりもっているんでしょうか。


そして、第3位は、名刺入れです。

わかります。十分すぎるくらいわかります。


なぜなら、初対面の挨拶は、あなたの第一印象が決まる瞬間です。

その時に必ず登場するのが、自分を証明する名刺、

そして、その名刺を保管するのが名刺入れだからです。


いくら自分を証明する大事な名刺だから、

財布に保管では論外です。

間違ってでも名刺交換の時に、

あわててズボン後ろポケットから財布を取り出して、

ぺろりと指をなめて名刺を取り出さないでくださいね。


そんなことわっかているぞ、って言われそうですが。


今回は、あなたの第一印象を決定する武器にもなる

小物「名刺入れ」を取り上げました。


某月刊誌に、ビジネスマンの今時の水準ということで、

毎日使うこだわりのビジネス小物が紹介されていました。


そこでは、ボールペン、鞄、腕時計、財布などなど。

共通してたのが、名刺入れです。

さすが、紹介された小物は、

雑誌に登場するだけあって、洗練されてますね。


では、名刺入れですが。

名刺交換の場面を想定すれば、

名刺入れは、どう足掻いても相手の目に触れることになります。

だからこそ、こだわりもっているのでしょう。


でも、目に触れるからばかりではありません。


そうです。

名刺入れには、相手から頂戴した大切な名刺を乗せる

座布団の役目も務めることになるからです。


★ 小技が効いた名刺入れがデキる男を演出 ★


これから商談というときに、

大切な取引先相手の名刺を乗せる名刺入れです。

まさか、角がすれていたり、色あせていたりでは失礼です。

ましてや、名刺を入れすぎていてふっくら過ぎもいただけません。


スマートでいて、長持ち、

さらには、あなたの手の色をきれいに見せる効果も考えれば、


ダーク系の色、そして革製がベストです。


メタル製は、金属音が相手に不快感を与える可能性も・・・


大事なのは、名刺入れの中身がきちんと整理されていて、

いつでも、どこでも自信もって取り出すことができる

名刺入れを常時携帯していることです。


★ 小技が効いた名刺入れがデキる男を演出 ★



いかがでしたか。今日のこだわりは、

自信もって取り出せる名刺入れを使うです。



それでは、次回も引き続き、

「携行品(小物)」についてのこだわりをお届けします。


自己演出は自分への自己投資と思って、

清潔感と爽やかさを第一優先に心がけていきましょう!


------■編集後記

「すみません」という言葉。

何を言われても「すみません」は、便利な言葉のようですが、

厳密には、謝罪の言葉でも感謝の言葉でもないそうです。

やはり、状況に応じて、

「申し訳ありませんでした」「ありがとうございました」

に尽きます。

何のこと?実は「すみません」連発は、

上司が爆発する恐れがある「地雷発言」キーワードのようです。

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2009/02/18(水)09:36
今回も引き続きシーンはプレゼンでお話を進めます。

前回は、接続詞でメリハリをつけるでした。


これで、本番中は、言葉のヒゲも多少は減り、

「強調(抑揚)」するシーンの前に、

接続詞を投入すれば、聴衆の視線は、

あなたに釘付けは間違いなしです。


でも、あなたから少し待ったが聞こえてきそうです。


確かに、本番開始で、まずは元気のいい「みなさま」で勢いつけて、

会場を一番後ろの列からZを描く視線で見渡すように語る。

そして、大事な場面では、接続詞をうまく投入することで、

見た目も立派なプレゼンになるでしょう。

でも、肝心な体を使った立ち居ふるまいは・・・


現在配信中のこだわりは、「立ち居ふるまい」です。

ということは、立ち居ふるまいを意識した

内容の組み立て方に留意すれば言うことなしです。


せっかくのプレゼン機会ですから、

あなたの使える体も使いましょう。

それは、ズバリ指や手のひらです。

そうです「ハンドアクション」です。


プレゼンの内容の組み立て方では、次の3パターンが主流です。

・ホールパート法(情報量が多いとき)
 全体 → 部分 → 全体で話を進める。

・PREP法(強く勧めたい情報があるとき)
 結論 → 理由 → 事例 → 結論で話を進める。

・時系列法(時間軸で情報を伝えるとき)
 過去 → 現在 → 未来で話を進める。


それぞれどのパターンでプレゼンするにせよ、

紹介したい商品、あるいは話のポイントが3つあるとすれば、

まず、自分の指を使って、3本出します。

そして、1つめの商品説明では、指1本、

次は指2本・・・という具合に。

東京ドーム10個分の広さであれば、指10本という具合に。

5年前はこうでした。と過去を振り返るシーン、

月に3万円払うと1年で・・・というシーン、

以前は7割いましたが、最近は3割に・・・というシーンで。


結論はこうです。という説明では、

聴衆に手のひらを見せるようにスクリーンを指し示す。


あるいは、形や大きさも両手を使って・・・

ただし、あくまでもさりげなくが基本ですが。


★ さりげないハンドアクションが聴衆を引きつける ★


そうです。基本はさりげなくです。

あまりにも過剰すぎると、肝心のプレゼン内容そのものよりも

プレゼンターに関心が移り、

終わったあとに、今日のプレゼンターは・・・

という話題になってしまっては本末転倒ですから。


終わったあとに、今日のプレゼンの内容は・・・

であればOKですが。


★ さりげないハンドアクションが聴衆を引きつける ★



いかがでしたか。今日のこだわりは、

さりげなくハンドアクションを使うです。



それでは、次回は、

「携行品(小物)」についてのこだわりをお届けします。


自己演出は自分への自己投資と思って、

清潔感と爽やかさを第一優先に心がけていきましょう!


------■編集後記

現在は、IT化のおかげで視聴覚機器が手軽に使えるだけあって、

お洒落で、飽きさせない凝った内容のプレゼン花盛りです。

でも、効果あるプレゼンは、やはりプレゼンター次第です。

身だしなみには気をつけましょう。

なぜなら、聴衆は耳は忙しいが目は暇とも言われてますので。

穴があくほど見られている可能性もあります。

とりあえず、老婆心ながら・・・

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2009/02/09(月)09:56
今回も引き続きシーンはプレゼンでお話を進めます。

前回は、元気のいい第一声「みなさま!」で勢いをつけるでした。


これで、本番前の緊張も多少は吹っ飛んでしまうでしょう。

あとは、話しながらうなずいてくれる人や笑顔の人を見つけて、

その人たちを中心に話しかけます。

そして、時々は、「Z」を描くように会場を見渡せば、

堂々としたプレゼン態度に見えるというものです。

もちろん、内容が伴っているという仮定ですが。


プレゼンとは、自分の思いを聞いてくれる相手に伝えること

と考えれば、効果的に伝える話し方も必要です。


わかりきっていることですが、

だらだらと話さずに、

「強調(抑揚)」するシーンが適切に盛り込まれていることが重要です。


そのシーンでは、まず間をとってから

大きな声で、ゆっくりと、繰り返し話すが鉄則ですよね。


なんだ、それだけか。

大きな声で、ゆっくりと、繰り返し話すことが

今回のこだわりか・・・


いいえ、違います。

自戒を込めてですが、今回のこだわりは悪い癖に注目です。


俗にいう、「言葉のヒゲ」です。

故大平総理ではありませんが、「あ~、え~、その~・・・」

が、可能な限り出ないようにするということです。


それじゃ、どのようにすればいいのか。

それは、習慣つけることです。

「たとえば」「したがって」「ですから」「しかし」・・・


つまり、接続詞を使う習慣です。


★ 言葉のヒゲより接続詞ですっきりトーク ★


接続詞でプレゼンにメリハリをつける。

たかが接続詞、されど接続詞です。


強調するシーンの前とかで、

「たとえば」と声のトーンを高くすると、

会場の雰囲気がチェンジします。


もちろん、言葉のヒゲと同じで、

同じ接続詞の連発はNGです。かえって耳障りかも。


ですから、使える接続詞を普段から意識しておきましょう。


★ 言葉のヒゲより接続詞ですっきりトーク ★



いかがでしたか。今日のこだわりは、

接続詞でメリハリをつけるです。



それでは、

次回も引き続き、

「立ち居ふるまい」についてのこだわりをお届けします。


自己演出は自分への自己投資と思って、

清潔感と爽やかさを第一優先に心がけていきましょう!


------■編集後記

早いもです。今日は「立春」です。

暦に上での春ですが・・・


ところで、知的さは声と話し方で印象が深まるらしいです。

話し方は工夫次第ですが、自分の声質を知るのも、

知性や信頼感を高める自己演出になりますね。

一度ボイスレコダーで聞いてみると、

状況に合わせた声の演出に磨きがかかるのでは。


ボイスレコーダー(ペンタイプの優れものです)


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2009/02/04(水)10:14
ところで、「メラビアンの法則」って知ってますか?

アメリカのアルバート・メラビアンという心理学者が提唱した法則です。

それは、本メルマガ第15号ではさらりと登場してますが。

人の行動に影響を与えるのは、

●視覚情報(見た目)・・・55%
●聴覚情報(声、話し方)・・・38%
●言語情報(話の内容)・・・7%

というものです。

つまり、見た目と話し方で、印象の9割が以上が

決まってしまうということになります。

いかに、自己演出が重要かがわかります。


営業先で名刺交換も無事済ませ、

商品説明の日程も決まり、

あとはプレゼンで・・・


ここで、「メラビアンの法則」です。

いかに商品自体に自信があり、説明資料がバッチリでも、

見た目と話し方にもしっかり力を入れておけば、

より効果的ということになります。


でないと、せっかく時間かけて作成した

自信作プレゼン資料が泣いてしまいます。


ここで、見た目については、ビジネスマンとして

普段から心がけている服装、髪型などで十分でしょう。


では、話し方は・・・

意外と話し方に関しては、あまり意識していない気がしますが。


まずは、第一声での演出に心がけてみましょう。

いたって簡単です。

大きな声で、しっかり相手を見て、

自信にあふれた、さわやかな「あいさつ」をすればOK!


つまり、勢いをつけるということです。

聴く側も思わずあなたに興味もってくれます。


さりげない第一声でなく、

元気のいい「あいさつ」で演出です。


★ 元気のいい第一声のあいさつがプレゼンに勢いをつける ★


元気にあいさつすること。

なんだそれだけか。

でも、いざ本番になって、元気のいい声が出ればですが。

また、普段から腹式呼吸で発声練習していればですが。


基本は、肩の力を抜き、姿勢よくまっすぐ立って、

「みなさま!!」と元気よく発すれば済むことです。


いつも、第一声は「みなさま!!」からと決めておくと、

本番でも大丈夫です。必ず、聴衆はあなたに注目です。


「みなさま、こんにちは。4SCENESの田村です!」

これで、気持ちよくプレゼンがスタートできます。


★ 元気のいい第一声のあいさつがプレゼンに勢いをつける ★



いかがでしたか。今日のこだわりは、

第一声はみなさまから入るです。



それでは、

次回も引き続き、

「立ち居ふるまい」についてのこだわりをお届けします。


自己演出は自分への自己投資と思って、

清潔感と爽やかさを第一優先に心がけていきましょう!


------■編集後記

プレゼンテーションとは・・・

自分が考えた企画を、あるいは自社商品を説明すること。

もっと、柔軟に考えても。

これは、どうでしょうか。

プレゼンテーションとは、

自分の思いを伝えること・・・

であれば、1対1の営業、対面販売、名刺交換も面接試験も・・・

さまざまな場面がプレゼンテーションになってしまいますね。

まさに、結果はプレゼンテーション次第ってことになります。

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快適生活を演出する快適生活なるほど情報
2009/01/30(金)14:19
人は見かけじゃないよ、中身だよ!

もちろん正論です。

しかし、ビジネス上で考えないと。

そりゃ、ながーくお付き合いしていくうちにわかってもらえるさ、

とは言ってはいられないし。


初めての営業先で名刺交換も無事済ませ、

一度だけの訪問で終わってしまわないためには・・・


商品に自信があり、説明がバッチリでも、

やはり印象が悪ければ徒労に終わります。


もちろん、表情やうなずきや姿勢、着こなしなど、

相手の目に入る情報も重要です。


それ以上に相手の耳に入る情報も影響大です。

そうです。相手の話を「聞く」そして、「反応」です。


俗に言う、相づちです。

これも自己演出です。


デキる男は、「相づち」も洗練されています。

それと、へりくだる(卑屈ではない)とも関連ありますが、


要するに、相づちを打つことで、

相手を謙遜していることを言葉で表現し、

その結果、「彼になら話せる」とまで到達すれば、

信頼感を得ることになり、

一度だけの訪問で終わることはないでしょう。


あくまでも、さりげない「相づち」で演出です。


★ 洗練された相づちで信頼感を得る ★


相づちの基本は、

・話せる環境作り。(はい)

・同感。(そのとおりです)

・理解。(わかります)

・感心。(すごいですね)

・促し。(といいますと)

ですが、大切にしたいのは、

聞く、そして、相づちを打つ

ことで、相手を謙遜し、好印象を与えることです。


あとは、臨機応変に、

・うんちく話には、「奥がふかいですね」

・自慢話には、「さすがですね」

・ネガティブ話には、「そんなことがあったんですか」

などなど。


なんだ、ヨイショかと思われるかもしれませんが。

大切なのは、相手を謙遜している態度を

耳に入る情報でわかってもらうということです。


★ 洗練された相づちで信頼感を得る ★



いかがでしたか。今日のこだわりは、

洗練された相づちで相手の信頼感を得るです。



それでは、

次回も引き続き、

「立ち居ふるまい」についてのこだわりをお届けします。


自己演出は自分への自己投資と思って、

清潔感と爽やかさを第一優先に心がけていきましょう!


------■編集後記

相手が目の前にいない場合は・・・

そうです。電話を通しての相づちです。

電話になると、傾向として相づちを打つことが低調になるようです。

相手の顔が見えないことが自然にそうさせているのかもしれません。

でも、こちらが気づかなくても電話は気配を伝えてくれます。

だから、電話のときも、的確な相づちを打ちましょう。

また、伝言などをメモするときは、文節ごとに相づち(はいなど)打つと、

相手に安心感を与えます。これも立派な相づちです。

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