清潔感と好感度が「デキる男」を演出!「デキる男」もやっぱり「見た目」「第一印象」が大事!                                       仕事で忙しいあなたに代わって「見た目アップ」のこだわりイ・ロ・ハをあなたにお届けします!
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2009/01/30(金)14:19
人は見かけじゃないよ、中身だよ!

もちろん正論です。

しかし、ビジネス上で考えないと。

そりゃ、ながーくお付き合いしていくうちにわかってもらえるさ、

とは言ってはいられないし。


初めての営業先で名刺交換も無事済ませ、

一度だけの訪問で終わってしまわないためには・・・


商品に自信があり、説明がバッチリでも、

やはり印象が悪ければ徒労に終わります。


もちろん、表情やうなずきや姿勢、着こなしなど、

相手の目に入る情報も重要です。


それ以上に相手の耳に入る情報も影響大です。

そうです。相手の話を「聞く」そして、「反応」です。


俗に言う、相づちです。

これも自己演出です。


デキる男は、「相づち」も洗練されています。

それと、へりくだる(卑屈ではない)とも関連ありますが、


要するに、相づちを打つことで、

相手を謙遜していることを言葉で表現し、

その結果、「彼になら話せる」とまで到達すれば、

信頼感を得ることになり、

一度だけの訪問で終わることはないでしょう。


あくまでも、さりげない「相づち」で演出です。


★ 洗練された相づちで信頼感を得る ★


相づちの基本は、

・話せる環境作り。(はい)

・同感。(そのとおりです)

・理解。(わかります)

・感心。(すごいですね)

・促し。(といいますと)

ですが、大切にしたいのは、

聞く、そして、相づちを打つ

ことで、相手を謙遜し、好印象を与えることです。


あとは、臨機応変に、

・うんちく話には、「奥がふかいですね」

・自慢話には、「さすがですね」

・ネガティブ話には、「そんなことがあったんですか」

などなど。


なんだ、ヨイショかと思われるかもしれませんが。

大切なのは、相手を謙遜している態度を

耳に入る情報でわかってもらうということです。


★ 洗練された相づちで信頼感を得る ★



いかがでしたか。今日のこだわりは、

洗練された相づちで相手の信頼感を得るです。



それでは、

次回も引き続き、

「立ち居ふるまい」についてのこだわりをお届けします。


自己演出は自分への自己投資と思って、

清潔感と爽やかさを第一優先に心がけていきましょう!


------■編集後記

相手が目の前にいない場合は・・・

そうです。電話を通しての相づちです。

電話になると、傾向として相づちを打つことが低調になるようです。

相手の顔が見えないことが自然にそうさせているのかもしれません。

でも、こちらが気づかなくても電話は気配を伝えてくれます。

だから、電話のときも、的確な相づちを打ちましょう。

また、伝言などをメモするときは、文節ごとに相づち(はいなど)打つと、

相手に安心感を与えます。これも立派な相づちです。

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