清潔感と好感度が「デキる男」を演出!「デキる男」もやっぱり「見た目」「第一印象」が大事!                                       仕事で忙しいあなたに代わって「見た目アップ」のこだわりイ・ロ・ハをあなたにお届けします!
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2009/02/24(火)09:16
インターネットでのアンケート調査によれば、

こだわっているビジネス小物の第1位はボールペンです。


世の中IT化とは言っても、

やはり、書く、書き込むというアクションは

読み・書き・そろばんの中の基本中の基本ですから。


ちなみに、今は違うぞ。

情報の処理・加工・発信が基本中の基本だという立場の方もいらっしゃる

ということは十分承知しておりますが。


この、書くというアクションですが

大きく2つのシーンがあると思います。

まずは、日常のデスクワークや会議などの日常シーン。

次に、取引相手との交渉時などのまさにビジネスシーン。


書きやすさという機能的視点からペンにこだわりもありましょう。

だから、モンブラン、ペリカン、ダンヒル・・・

など有名ブランドは価格も価格だけど、

機能面からの書きやすさも超一品だから、

それに持っているいること自体に価値がある・・・

一理あると思います。


ただ、大事なビジネスシーンで、大事な内容を書き漏らすまいと

相手の表情はお構いなしに、

ひたすら手帳に書き込むシーンではどうでしょうか。


デキる男の流儀としては、

というより、デキる男として印象付ける演出としては、

避けたいですよね。ひたすら手帳に書き込むというアクションは。


さりげなく、要点を手帳に書き込む。

もちろん、相手の顔を見ながら。

大事な箇所だけをさりげなく書き込む。


そして、翌日には確認文書として、

商談内容を相手に提示する。


これで、あなたのデキる度がアップすることは間違いなしです。



★ 小技が効いた書き込みがデキる男を演出 ★


これから商談というときに、

まずはペンをスイッチオン。

一体、何をスイッチオン?


それは、こちらで確認してみてください。


メモリーペン


これで、内容はペンがすべて聞き取ってくれます。

あとはオフィスに戻って、パソコンに差込み、

商談内容を再生し、文書にまとめる。


あくまでもデキる男の自己演出として、

商談中は、さりげなく要点だけをメモする。


★ 小技が効いた書き込みがデキる男を演出 ★



いかがでしたか。今日のこだわりは、

商談内容を聞き取ってくれるペンを使うです。



それでは、次回は「プライベート(お付き合い)」についての

こだわりをお届けします。


自己演出は自分への自己投資と思って、

清潔感と爽やかさを第一優先に心がけていきましょう!


------■編集後記

進捗状況を聞かれて、

「今、やろうと思っていたところです・・・」という言葉。

仕事を振られ、

「やれと言われればやります・・・」という言葉。

上司の仕事ぶりに

「感心しました・・・」という言葉。

何かあると、

「時間がありません・・・」という言葉。

これらは、上司が爆発する恐れがある「地雷発言」キーワードのようです。

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